27日(土)

●メニュー
  • 速歩1.5km+ジョグ10.3km(群馬大橋周回+中央大橋周回)
  • 11.8km、1時間5分51秒、速歩:キロ7分13秒、ジョグ:キロ5分16秒、5分23秒

●メモ

  • マラソン大会後最初の練習
  • 天気が良かったが、北風が強く、群馬大橋や中央大橋では、帽子が飛ばされそうになった。
  • 脚の故障明けでもあるが、疲れが残っているので、無理をしないように走る。
  • 5kmも走るとしんどくなる。
  • 走った後、右脚のふくらはぎに少し痛みがある。
  • 階段の上り下りやジャンプで痛むわけでないので、筋肉痛かな、と期待したい。


17日(水)

●メニュー
  • 速歩1.5km+ジョグ6.6km+速歩0.6km(利根橋周回)
  • 8.7km、54分13秒、速歩:キロ7分5秒、ジョグ:キロ5分54秒

●メモ

  • 日記を書き忘れたので27日に書いている。
  • マラソン大会前最後の練習。
  • 金曜日に走るつもりだったが、18日の飲み会の疲れなどで取り止めた。


14日(日)

●メニュー
  • 速歩1.5km+ジョグ9.0km+速歩0.6km(南部大橋往復)
  • 11.1km、1時間6分1秒、速歩:キロ7分1秒、ジョグ:キロ5分38秒

●メモ

  • 大会1週間前。昨日のサイクリングの疲れがある。
  • 疲れを抜いて走れる身体に戻さなければならない。
  • 速歩は、背中の軸の意識で、前回よりもさらにペースアップ。
  • ジョグは、足首を使わないように気をつけて背中の軸と骨盤の振りを意識するが、スムーズな動きができない。
  • 群馬大橋を過ぎると左足の後脛骨筋に違和感が出てきた。下りで前足部で踏ん張ると良くないようだ。
  • しかし、後脛骨筋に負担がかかる原因も分かった。ヒザがぐらついてオーバープロネーション気味になるのだ。
  • そこで、膝上の内側広筋で踏ん張るようにするとヒザのぐらつきが収まり、違和感もだいぶ収まった。
  • 札幌のスポーツ整形でリハビリ治療を受けたときに、この筋肉を強化する方法を教わった。
  • 今からじゃ間に合わないので、筋肉が何とか覚醒するよう心がけよう。
  • ジョグのタイムは結構良かった。来週の大会ではこれぐらいのペースで走ることにしよう。


11日(木)

●メニュー
  • 速歩1.5km+ジョグ6.6km+速歩0.6km(利根橋周回1周)
  • 8.7km、58分1秒、速歩:キロ7分16秒、ジョグ:キロ6分25秒

●メモ

  • 速歩のペースが急に速くなった。背中の軸を意識したのが良かったのか?
  • ジョグでは脚に痛みが出ないように足首をあまり使わず走ったら、結構遅かった。
  • とりあえず、痛みは出なかった。
  • 大会までは、こんな感じで続けるしかないか。


7日(日)

●メニュー
  • 速歩1.2km+ジョグ8.7km+速歩0.6km(桃の木川、国体道路)
  • 10.5km、1時間6分6秒、速歩:キロ7分41秒、ジョグ:キロ5分57秒

●メモ

  • 左脚の痛みが無くなったので少しペースを上げてみたが、治っていなかった。
  • ペースを落とし尻の筋肉で走るようにして痛みが最少限にとどまるようにした。
  • あと1週間で治らないと、ちょっとヤバイかな。
  • 鼠蹊部のテニスボールマッサージの効果で、走ったときのメニューになっている逆立ち歩きで股関節が伸びて進み易くなった。


4日(木)

●メニュー
  • 速歩1.5km+ジョグ5.5km+速歩0.6km(群馬大橋周回1周)
  • 7.6km、49分26秒、速歩:キロ7分48秒、ジョグ:キロ5分58秒

●メモ

  • 階段の下りで、まだ左脚のすねの内側が響くが、それ以外は大丈夫なので、ジョギングに行く。
  • 骨盤をしっかり振るためには腰椎の部分を軸にして左右をリラックスさせる。これが難しい。
  • オーバープロネーションにも注意する。
  • なかなか調子がよい。


3日(水)

●メニュー
  • 速歩4.4km+ジョグ2.6km+速歩0.6km(群馬大橋周回1周)
  • 7.6km、54分12秒、速歩:キロ7分46秒、ジョグ:キロ5分51秒

●メモ

  • 4月のトレーニングは地味な練習で始まった。
  • 土曜日に左脚の後脛骨筋腱炎になったので普通の練習はできないからだ。
  • 階段を下ったりすると患部に響いて少し痛みがあるので、速歩を長めにした。
  • ジョグするときは、骨盤を良く回し腰のひねりを強く意識した。腰を前に出すように振り出す感じ。
  • 前々回のケガは腰のひねりの時にオーバープロネーションしていたことが原因なので、そこは注意した。
  • 明日痛みが出なければ、走る距離を少し伸ばそう。